みんぱくゼミナール
タイトル
第422回「色を創る、音で伝える、心に触れる―瞽女がみた風景」《新日本の文化展示関連》
会場
国立民族学博物館 講堂
日時
2013年7月20日(土)13:30〜15:00(13:00開場)
出演者
広瀬浩二郎(国立民族学博物館准教授)
概要
瞽女とは、三味線を携え全国各地を旅した盲目の女性芸能者です。21世紀の今日、瞽女は消滅し、その存在を知る人も少なくなりました。視覚優位の現在社会にあって、瞽女文化はどんな意味を持つのでしょうか。瞽女唄の録音資料を紹介しつつ、色・音・心をキーワードに、瞽女文化の可能性を考えます。
※詳しくは、みんぱくPCサイトでご確認ください。
▲このページのトップへ
↑みんぱくサイトトップへ戻る
(c)National Museum of Ethnology