みんぱくゼミナール
タイトル
第423回「つくりもの―ハレのかたち・おもしろいかたち」《新日本の文化展示関連》
会場
国立民族学博物館 講堂
日時
2013年8月17日(土)13:30〜15:00(13:00開場)
出演者
笹原亮二(国立民族学博物館教授)
西岡陽子(大阪芸術大学教授)
福原敏男(武蔵大学教授)
概要
祭りや年中行事などのハレの機会に、様々な趣向を凝らした造形物を見物に供する「つくりもの」が、西日本を中心に各地で見られます。各地では、人々はおもしろいかたちを作ることを競い合い、それを楽しみに大勢の人々が見物に集まってきます。そんなつくりものの魅力について考えます。
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(c)National Museum of Ethnology