データベース
人間文化研究機構の5機関がもつ合計100を越えるデータベースを横断的に検索することができます。
国立民族学博物館が所蔵する標本資料(生業、生活、儀礼、製作技術にかかわる用具類など)ほぼ全件についての基本的な情報を収録しています。
国立民族学博物館が所蔵する標本資料(生業、生活、儀礼、製作技術にかかわる用具類など)ついて、標本名、現地名、訳名、収集地、使用地、使用民族、使用年代、用途使用法、製作地、製作法・材料など標本資料に関するより詳しい情報を収録しています。
国立民族学博物館が所蔵するレコードやテープ、CDなどの音響資料についての情報を収録しています。
国立民族学博物館が所蔵する音響資料について、音楽の曲単位の情報や昔話の一話単位の情報を収録しています。
本館が所蔵する文献図書資料の検索を行うシステムです。
特別展「2002年ソウルスタイル」で協力いただいた李さん一家の生活財を網羅するデータベース(7,827件、資料数10,008点)です。
西北ネパール学術探検隊(1958年)に参加した高山龍三氏らが撮影した写真と同隊が収集した標本資料の情報です。
日本語版
英語版
松尾三憲(みのり)氏が、1919(大正8)年から1923(大正12)年までの海軍在職中に、訓練航海の途上訪れた現地で買い求められた絵葉書188枚のうち169枚を公開するものです。ご子息の松尾茂雄氏によって民博へ寄贈されました。
中西印刷株式会社先代社長の故中西亮氏のご遺族から民博に寄贈された世界の文字資料についての情報です。
広島大学文学部名誉教授吉川守先生が四十年ほどの年月をかけて完成したシュメール語をよみ、研究するためのファイルをデータベース化したものです。
This database is based on the personal files prepared by Mamoru Yoshikawa, Professor Emeritus of Hiroshima University, over a period of almost forty years.
フィリピン・ルソン島北部で話されるボントック語のギナアン方言の辞書です。語の派生関係、例文、音声・画像などのデータを結びつけたマルチメディア・データベースです。
国立民族学博物館久保研究室(1995年度までは大丸研究室)と大阪樟蔭女子大学高橋研究室が共同で作成したものです。

衣服・アクセサリーデータベース

身装文献データベース
![[new!]](/img/new2.gif)
近代日本史の身装電子年表
で構成されています。
民博の展示場で提供しているビデオテークの番組を検索できるデータベースです。
国立情報学研究所の総合目録データベースです。
サイト内検索
国立民族学博物館のサイト内を任意のキーワードで検索します。