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みんぱくウィークエンド・サロン――研究者と話そう
- 2010年3月21日(日)民博とボランティア
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民博の収蔵品を理解するために、MMPが設計し、 子供たちが作成した、帆つきアウトリガーカヌー。 展示品をミニチュアで再現することで、実際に帆走することが体感できる。
○ 話題
民博には、公認のボランティア・グループとして、MMP(みんぱくミュージアムパートナーズ)と地球おはなし村という二つのグループがあります。ボラン ティアの活動は、博物館にどのようなプラスの影響を与えているのでしょうか?博物館とボランティアとの関係を、「新しい公共」、「パブリック・アンソロポロジー」あるいは「パブリック・ヒューマニティーズ」という新しい概念をベースに、考えていきたいと思います。○ 話者
出口正之(文化資源研究センター教授)○ 場所
本館展示場(展示場内休憩所)







