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みんぱくウィークエンド・サロン――研究者と話そう
- 2010年5月30日(日)民族植物学の旅
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サトウキビがサトイモを運ぶ道具として使われていた (パプア・ニュー・ギニア、2008)
○ 話題
「民族植物学とは何か?」そのオリエンテーションとして、植物と人間のかかわりについての研究を紹介し、私たちの旅をはじめます。館内の展示を利用して、船や楽器を作るために、また食べ物としてさまざまに利用されている植物を見ながら、アジアへ、太平洋へと旅をすすめます。同時に、植物の栽培や加工に使われてきた道具にも目を向けます。○ 話者
ピーター J. マシウス(民族社会研究部准教授)○ 場所
本館展示場(2F展示場入口)







