国立民族学博物館(みんぱく)は、博物館をもった文化人類学・民族学の研究所です。

みんぱくウィークエンド・サロン――研究者と話そう

2019年1月13日(日)
岩手県の鹿踊り

鹿踊り(岩手県大船渡市)

2011年3月の東日本大震災発生によって、文化も大きな影響を受けました。みんぱくは被災地の博物館や資料館への支援に加えて、その土地で伝えられてきた民俗芸能再生の支援もしてきました。今回は、岩手県の鹿踊りに焦点をあてます。

○ 話者
林勲男(国立民族学博物教授)

○ 場所
国立民族学博物館 第7セミナー室(本館2F)、本館展示場(東アジア展示・日本の文化)

○ 日時
2019年1月13日(日) 14:30~15:15

○ 定員
なし(ご自由に参加いただけます。)

○ 参加費
無料(ただし、展示観覧券が必要です。)

○ お問い合わせ
国立民族学博物館 企画課 博物館事業係 06-6878-8210(土日祝を除く9:00~17:00)