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みんぱくウィークエンド・サロン――研究者と話そう
- 2011年10月9日(日)コロボックル論争
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特別展「千島・樺太・北海道 アイヌのくらし-ドイツコレクションを中心に-」関連 / 開催時間変更→11:00~

コロボックルの置物(炭で制作されたお土産品)
○ 話題
日本の人類学は、石器時代に日本に住んでいた人々は、アイヌの神話に出てくる小人「コロボックル」なのか、それともアイヌなのか、という問題をめぐる論争ではじまりました。この論争について、小金井良精や坪井正五郎らの主張を中心に紹介します。○ 話者
岸上伸啓(先端人類科学研究部教授)○ 場所
特別展示場







