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みんぱくウィークエンド・サロン――研究者と話そう
- 2012年8月19日(日)「身体」について考える:酒蔵でのフィールドワークを通じて
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発酵が静かに進む酒蔵内
日本酒は、徒弟的な分業体制のもと、複雑な工程をへて、作られます。そこには、長年の経験に基づく、酒造に携わる人びとの身体に埋め込まれた知識が大きく関わっているといってもいいでしょう。ここでは、兵庫県内の酒蔵を事例としつつ、そうした知識のあり方を映像を見ながら、考えてみます。
○ 話者
岩谷洋史(国立民族学博物館機関研究員)○ 場所
国立民族学博物館 本館展示場(ナビひろば)○ 日時
2012年8月19日(日) 14:30~15:30(予定)○ 定員
なし(ご自由に参加いただけます。)○ 参加費
無料(ただし、観覧料が必要です。)○ お問い合わせ
国立民族学博物館 広報企画室 広報係 06-6878-8560(土日祝を除く9:00~17:00)







