特別展「アジアとヨーロッパの肖像」関連
○ 概要 19世紀後半以降、写真や映画が登場し、ミュージアムが普及するなど、まなざしを記録し、展示するメディアや装置は多様化、大衆化していきました。そのようななか、アジアとヨーロッパは自分と相手をどう見なして、どのように展示してきたのかについて考えてみます。
○ 講師 川口幸也(文化資源研究センター准教授)
○ 場所 講堂