編著者:立川武蔵
発行:財団法人千里文化財団
マンダラ成立の経緯、その構造、マンダラが道具としてつかわれる儀礼の場など、チベット、ネパールを中心とするマンダラの世界を幅広く紹介。「癒し」としての現代における可能性についてもかんがえます。複雑なものとして捉えられがちなマンダラの「世界観」をやさしく読み解く一冊です。
- 編集:国立民族学博物館
- A4判・112頁
編著者:立川武蔵
発行:財団法人千里文化財団
マンダラ成立の経緯、その構造、マンダラが道具としてつかわれる儀礼の場など、チベット、ネパールを中心とするマンダラの世界を幅広く紹介。「癒し」としての現代における可能性についてもかんがえます。複雑なものとして捉えられがちなマンダラの「世界観」をやさしく読み解く一冊です。
