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Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~ 10:00
Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~ @ 国立民族学博物館 特別展示館
9月 1 @ 10:00 – 11月 23 @ 17:00
Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~ @ 国立民族学博物館 特別展示館
チラシダウンロード[PDF:3.0MB] 会  期 2022年9月1日(木)~11月23日(水・祝) 会  場 国立民族学博物館 特別展示館 開館時間 10:00~17:00(入館は16:30まで) 休 館 日 水曜日(※ただし、11月23日(水・祝)は開館) 主  催 国立民族学博物館 協  力 一般社団法人撫子寄合(NAYO)、大阪大谷大学文学部日本語日本文学科杉本ゼミ、大阪工業大学、学校法人明晴学園、公益財団法人千里文化財団、国立科学博物館、国立研究開発法人情報通信研究機構、手話引き辞典開発プロジェクト、上智大学理工学部情報理工学科荒井研究室、ソフトバンク株式会社、多摩美術大学、筑波技術大学ISeee プロジェクト、東京医科歯科大学、東京湾岸リハビリテーション病院、同志社女子大学現代社会学部現代こども学科吉永ゼミ、特定非営利活動法人Yes, Deaf Can!、豊能障害者労働センター、法政大学沖縄文化研究所、明和電機、横浜市瀬谷区聴覚障害者協会 後  援 朝日新聞社、NHK大阪放送局、京都新聞、国立国語研究所、産経新聞社、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社 観 覧 料 一般880円(600円)、大学生450円(250円)、高校生以下無料 ※本館展示もご覧になれます。 ※( )は、20名以上の団体料金、大学等の授業でご利用の方、3ヶ月以内のリピーター、満65歳以上の方の割引料金(要証明書等)。 ※大学等は、短大、大学、大学院、専修学校の専門課程。 ※20名以上の学校団体(大学)については、国立民族学博物館展示割引観覧料相当額(大学生200円)でご覧になれます。 ※障がい者手帳をお持ちの方は、付添者1名とともに、無料で観覧できます。 ※大学生、一般の方は万博記念公園各ゲートで、国立民族学博物館の観覧券をお買い求めください。同園内を無料で通行できます。 ※高校生以下、「国立民族学博物館友の会」会員の方は万博記念公園各ゲート有人窓口で、みんぱくへ行くことをお申し出いただき、通行証をお受け取りください。 ※万博記念公園をご利用になる場合は、同園入園料が必要です。 ※全国の主要コンビニで観覧券をお買い求めいただけます。 ▶ 詳しくはこちらから ※[...]
海のくらしアート展――モノからみる東南アジアとオセアニア 10:00
海のくらしアート展――モノからみる東南アジアとオセアニア @ 国立民族学博物館 本館企画展示場
9月 8 @ 10:00 – 12月 13 @ 17:00
海のくらしアート展――モノからみる東南アジアとオセアニア @ 国立民族学博物館 本館企画展示場
チラシダウンロード[PDF:6.1MB] 会 期 2022年9月8日(木)~ 12月13日(火) 会 場 国立民族学博物館 本館企画展示場 開館時間 10:00~17:00(入館は16:30まで) 休館日 水曜日 ※ ただし、11月23日(水・祝) は開館、翌24日(木)は休館 観覧料 一般580円、大学生250円、高校生以下無料 主 催 国立民族学博物館 協 力 国立科学博物館、沖縄県立博物館・美術館、沖縄県立埋蔵文化財センター、公益財団法人千里文化財団、NIHUグローバル地域研究プログラム「海域アジア・オセアニア研究」国立民族学博物館拠点 特別協力 船の科学館「海の学び ミュージアムサポート」 後 援 日本オセアニア学会、東南アジア考古学会、日本動物考古学会 キャッチフレーズ モノからみる東南アジアとオセアニア 展示概要 東南アジアやオセアニアの海域世界には、海と密接に関わりながら、島や大陸の沿岸部にくらしてきた「海の民」とも呼べる人びとのくらしが営まれてきました。その長い歴史のなかで日常的に利用され、洗練されてきた様々なモノがあります。 「カニ筌漁師と筌と舟」フィリピン・セブ州マクタン島 2005年 辻貴志 撮影 「潜水メガネを使ったクモガイの採捕の様子」フィリピン・セブ州マクタン島 2005年 辻貴志 撮影 たとえば漁具は、島世界にくらす人びとの必需品ですが、そこには海や捕獲対象となる生き物たちと向かい合ってきた人類の知恵と工夫があふれています。舟は海上で人びとの命を守る最も大切なモノともなります。そのため海の民たちは舟や櫂に彫刻や彩色を施し、美しく装飾してきました。同時に舟は死者や霊を乗せ、この世とあの世をつなぐモノとなることもあります。 「木彫や装飾が美しい儀礼用櫂」(標本番号 H0168179、H0173470、H0138462、H0162458) 「クラカヌー用[...]
特別展関連体験プログラム 「絵本の読み聞かせとパネルシアターを楽しもう」 11:00
特別展関連体験プログラム 「絵本の読み聞かせとパネルシアターを楽しもう」 @ 国立民族学博物館 特別展示館2階
10月 1 @ 11:00 – 15:00
特別展関連体験プログラム 「絵本の読み聞かせとパネルシアターを楽しもう」 @ 国立民族学博物館 特別展示館2階
特別展「Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~」関連 絵本の読み聞かせとパネルシアターを楽しみませんか? 「はらぺこあおむし」「ももたろう」他 実施日 2022年10月1日(土) 同じ内容で 下記の日程でも実施いたします。 10月15日(土)、11月5日(土)、11月19日(土) 時 間 各日 (1回目)11:00~11:30  (2回目)13:00~13:30  (3回目)14:30~15:00  会 場 国立民族学博物館 特別展示館2階 (10月15日、11月5日は エントランスホール(本館1F)での実施となります。) 対 象 子ども~大人(5歳以下は保護者同伴が必要です。) 定 員 各回14名 申 込 当日実施会場にて受付(先着順) 参加費 無料(要特別展示観覧券) 企 画 みんぱくミュージアムパートナーズ(MMP) お問い合わせ先 〒565-8511 大阪府吹田市千里万博公園10-1 国立民族学博物館 企画課 TEL:06-6878-8532(土日祝をのぞく9:00~16:00) 新型コロナウイルス感染症の状況によっては、会期・イベント等を変更・中止する場合があります。事前にホームページでご確認ください。
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特別展関連体験プログラム あなたとつながる「ミニワークショップ」 10:00
特別展関連体験プログラム あなたとつながる「ミニワークショップ」 @ 国立民族学博物館 特別展示館2階、本館2階 第3セミナー室
10月 2 @ 10:00 – 16:00
特別展関連体験プログラム あなたとつながる「ミニワークショップ」 @ 国立民族学博物館 特別展示館2階、本館2階 第3セミナー室
特別展の展示内容に関連して、3つのミニワークショップをご用意しました。1つだけのご参加も可能です。  (A)糸電話を作って話そう!  (B)ジェスチャーゲーム  (C)風船とストローで声をつくろう!  (スタッフの状況により、ミニワークショップの実施内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。) ★10月2日(日)(C)「風船とストローで声を作ろう!」は特別バーション。上智大学荒井隆行教授による拡大版ミニワークショップを実施します。お楽しみに! 特別展「Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~」関連 実施日 2022年10月2日(日) ※ 同じ内容で 10月16日(日)、11月6日(日)、11月20日(日)も開催します。 時 間 各日 (A)10:00~16:00 随時受付 (B)10:00~16:00 随時受付 (C)13:00~14:30 当日10:00より受付開始 ※(C)は1日1回実施 会 場 国立民族学博物館 特別展示館2階 (ミニワークショップ(C)のみ 本館第3セミナー室) 対 象 3歳以上(5歳以下は保護者同伴が必要です。) 定 員 (A)定員なし (B)定員なし (C)1日10名 申 込 当日特別展示館2階ワークショップ会場にて受付(先着順) 参加費 無料(大学生・一般の参加者は要特別展示観覧券) 企 画 みんぱくミュージアムパートナーズ(MMP)[...]
漁具にみるヒトと海の生き物 14:30
漁具にみるヒトと海の生き物 @ 国立民族学博物館 本館2階 第5セミナー室
10月 2 @ 14:30 – 15:15
漁具にみるヒトと海の生き物 @ 国立民族学博物館 本館2階 第5セミナー室
みんぱくウィークエンド・サロン――研究者と話そう 企画展「海のくらしアート展――モノからみる東南アジアとオセアニア」関連 サゴヤシの葉で凧を作り、クモの巣を餌としてダツを獲る(マライタ島 ソロモン諸島 1975年1月 撮影:秋道智彌) 東南アジア・オセアニアの島世界に生きる人びとは、海の生き物の習性や行動をたくみに利用した漁労をおこなってきました。そのなかから、凧揚げによるダツ漁、奇妙な形のうきと「くの字」のはりによるトビウオ漁、タコ石によるタコ漁などを紹介します。 話者 秋道智彌(国立民族学博物館名誉教授) 小野林太郎(国立民族学博物館准教授) 場所 国立民族学博物館 本館2階 第5セミナー室 日時 2022年10月2日(日)14:30~15:15(14:00開場) 定員 42名[当日先着順/申込不要] ※当日14:00より本館2階会場前にて整理券を配布します。  また、定員になり次第受付終了します。 参加費 無料(ただし、展示観覧券が必要です。) 特別協力 船の科学館「海の学び ミュージアムサポート」 お問い合わせ 国立民族学博物館 企画課 博物館事業係 06-6878-8210(土日祝を除く9:00~17:00)
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シニェ―手話を話す― 13:30
シニェ―手話を話す― @ 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)
10月 8 @ 13:30 – 15:50
シニェ―手話を話す― @ 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)
みんぱく映画会 特別展「Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~」関連 チラシダウンロード[PDF:648KB] 特別展「Homō loquēns『しゃべるヒト』~ことばの不思議を科学する~」に関連して、イスラエルの手話とその背景、ろう者のコミュニティ、手話教育、手話言語学についてわかりやすく解説します。これまであまり知られていなかった手話の継承や新しいコミュニケーションの世界をのぞいてみよう! 開催日 2022年10月8日(土) 時間 13:30~15:50(開場13:00) 場所 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂) 定員 200名 定員に達しましたので申込受付は終了いたしました。 参加費 無料/要展示観覧券 主催 国立民族学博物館 協力 東京ろう映画祭実行委員会 新型コロナウイルス感染症の状況によっては、イベントの内容を変更またはイベントを中止とする場合がございます。事前にホームページでご確認ください。 プログラム 総合司会/吉岡乾(国立民族学博物館 准教授) 司会/相良啓子(国立民族学博物館 特任助教) 13:30 – 主催者挨拶:吉岡乾 13:35 – 「シニェ―手話を話す―」上映 14:35[...]
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一般公開・参加型シンポジウム「生物としてのヒトとコトバ」 13:00
一般公開・参加型シンポジウム「生物としてのヒトとコトバ」 @ 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)
10月 9 @ 13:00 – 16:00
一般公開・参加型シンポジウム「生物としてのヒトとコトバ」 @ 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)
特別展「Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~」関連 特別展を見て、言語について考え、その内容を他の来館者と共有しよう! 人間の言語の特徴を、生物としてヒトという視点から見ることで、新たな言語観の創出につなげることを目的としたシンポジウムです。結論を出すことよりも、新しいアイデアを共有する、ブレインストーミング的な場を目指します。 現在開催中の特別展は、伝達シグナルの異なる音声言語と手話言語という異なるモードの言語を対象とし、比較対照できる仕組みになっています。展示をみて、「言語」そのものの特徴だけでなく、伝達シグナルによる制約や、それを制御する生理学的・生物学的な特徴を捉え、これらの組み合わせがどのように社会現象や文化現象を産み出しているのかを、多様な視点から考えてみたいと思います。日ごろから「ことば」について考えておられる精神医学、パーフォーミングアート、人工知能工学、写真家の方々をお迎えし、オーディエンスのみなさんとともに「いろいろ」考えてみたいと思います。 日  時 2022年10月9日(日)13:00~16:00(12:30 受付開始) 会  場 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)(定員200名) 講  師 久賀谷亮(精神科医) 久保田直行(東京都立大学教授) 齋藤陽道(写真家) 土佐信道(明和電機代表取締役社長) 司  会 菊澤律子(国立民族学博物館教授) 企画・進行協力 上田信行(同志社女子大学 名誉教授、大阪工業大学 客員教授)、吉永紀子(同志社女子大学准教授)、阿部千李菜・石庭真琴・河野綾華・村田暁・根本理沙・奥田一恵・繁野茉瑚・上羽美帆(同志社女子大学現代社会学部現代こども学科 吉永ゼミ) 応募方法 要事前申込(先着順)/参加無料(要特別展示観覧券) ※ 手話通訳付き。その他の配慮が必要な方は、会場と進行準備の都合上、申し込みフォームから事前にお知らせください。 申し込みフォームはこちら ※ キャンセルご希望の方は下記特別展事務局のメールアドレスまでご連絡ください。 参加条件 シンポジウムに先立ち、特別展示をご覧になって、「ヒトとコトバ」について印象に残ったこと、新しく考えたことなどについてメモをとってください。展示をご覧いただくのは、同じ日でなくてもかまいせん。展示場にはなるべくインクではなく鉛筆のお持ち込みをお願いいたします。また、メモは、シンポジウムでのディスカッションに参加していただくときの覚書ですので、文字でイラストでもご自身が書きやすい形でお願いします。 当日は、講堂入り口で、立方体のキューブ(六面体)と鉛筆をお渡しします。展示場でメモをとっていただいた内容を、それぞれでキューブの上に書いていただくところから、シンポジウムがスタートします! 問い合わせ先 特別展事務局[...]
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特別展関連体験プログラム 「絵本の読み聞かせとパネルシアターを楽しもう」 11:00
特別展関連体験プログラム 「絵本の読み聞かせとパネルシアターを楽しもう」 @ 国立民族学博物館 エントランスホール(本館1F)
10月 15 @ 11:00 – 15:00
特別展関連体験プログラム 「絵本の読み聞かせとパネルシアターを楽しもう」 @ 国立民族学博物館 エントランスホール(本館1F)
特別展「Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~」関連 絵本の読み聞かせとパネルシアターを楽しみませんか? 「はらぺこあおむし」「ももたろう」他 実施日 2022年10月15日(土) 同じ内容で 下記の日程でも実施いたします。 11月5日(土)、11月19日(土) 時 間 各日 (1回目)11:00~11:30  (2回目)13:00~13:30  (3回目)14:30~15:00  会 場 国立民族学博物館 エントランスホール(本館1F) (11月19日は 特別展示館2階 での実施となります。) 対 象 子ども~大人(5歳以下は保護者同伴が必要です。) 定 員 各回14名 申 込 当日実施会場にて受付(先着順) 参加費 無料(要展示観覧券) 企 画 みんぱくミュージアムパートナーズ(MMP) お問い合わせ先 〒565-8511 大阪府吹田市千里万博公園10-1 国立民族学博物館 企画課 TEL:06-6878-8532(土日祝をのぞく9:00~16:00) 新型コロナウイルス感染症の状況によっては、会期・イベント等を変更・中止する場合があります。事前にホームページでご確認ください。
アートと学問のジャムセッション 13:30
アートと学問のジャムセッション @ 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)
10月 15 @ 13:30 – 15:00
アートと学問のジャムセッション @ 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)
みんぱくゼミナール Synasthasia Garden(山地憲太撮影、2019年) 特別展「Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~」関連 アーティストと人類学者の交流や協働の現場における、思考や実践の交点、相違を検証。アートと学問のジャムセッションがひらく、新たな知と創造の地平を展望します。 講師 菊澤律子(国立民族学博物館教授) 川瀬慈(国立民族学博物館准教授) 山城大督(Twelve Ink.、京都芸術大学専任講師) 聴講方法 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂) ※ オンライン(ライブ配信)はありません。 日時 2022年10月15日(土)13:30~15:00(13:00開場) 定員 会場参加 200名 参加費 無料(展示をご覧になる方は展示観覧券が必要です) 申込方法 ※ 本ゼミナールは手話通訳があります。 イベント予約サイトからのお申込み 期間:2022年9月20日(火)10:00 ~ 2022年10月12日(水)17:00まで 定員になり次第受付終了します。 本人を含む2名までお申し込みできます。 オンライン(ライブ配信)はありません。 イベント予約サイトへ移動 当日参加申込(定員40名)[...]
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特別展関連体験プログラム あなたとつながる「ミニワークショップ」 10:00
特別展関連体験プログラム あなたとつながる「ミニワークショップ」 @ 国立民族学博物館 特別展示館2階
10月 16 @ 10:00 – 16:00
特別展関連体験プログラム あなたとつながる「ミニワークショップ」 @ 国立民族学博物館 特別展示館2階
特別展の展示内容に関連して、3つのミニワークショップをご用意しました。1つだけのご参加も可能です。  (A)糸電話を作って話そう!  (B)ジェスチャーゲーム  (C)風船とストローで声をつくろう!  (スタッフの状況により、ミニワークショップの実施内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。) 特別展「Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~」関連 実施日 2022年10月16日(日) ※ 同じ内容で 11月6日(日)、11月20日(日)も開催します。 時 間 各日 (A)10:00~16:00 随時受付 (B)10:00~16:00 随時受付 (C)13:00~13:30 当日10:00より受付開始 ※(C)は1日1回実施 会 場 国立民族学博物館 特別展示館2階 対 象 3歳以上(5歳以下は保護者同伴が必要です。) 定 員 (A)定員なし (B)定員なし (C)1日5名 申 込 当日特別展示館2階ワークショップ会場にて受付(先着順) 参加費 無料(大学生・一般の参加者は要特別展示観覧券) 企 画 みんぱくミュージアムパートナーズ(MMP) お問い合わせ先 〒565-8511 大阪府吹田市千里万博公園10-1[...]
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いざ、ウルドゥー語入門(せめて文字だけは編) 14:30
いざ、ウルドゥー語入門(せめて文字だけは編) @ 国立民族学博物館 本館2階 第5セミナー室
10月 23 @ 14:30 – 15:15
いざ、ウルドゥー語入門(せめて文字だけは編) @ 国立民族学博物館 本館2階 第5セミナー室
みんぱくウィークエンド・サロン――研究者と話そう 特別展「Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~」関連 身の安全のためにも言語は大切だ パキスタンの国語であり、インドにも多くの話者が居るウルドゥー語。話せる人が2億人を超えるこの大言語ですが、どうしてなのか日本での知名度は今一つです。けれども語学を始めるのに遅過ぎるなんてことはありません。今日もその門扉は開かれています。 話者 吉岡乾(国立民族学博物館准教授) 場所 国立民族学博物館 本館2階 第5セミナー室 日時 2022年10月23日(日)14:30~15:15(14:00開場) 定員 42名[当日先着順/申込不要] ※当日14:00より本館2階セミナー室前にて整理券を配布します。  また、定員になり次第受付終了します。 参加費 無料(ただし、展示観覧券が必要です。) お問い合わせ 国立民族学博物館 企画課 博物館事業係06-6878-8210(土日祝を除く9:00~17:00) ※ 手話通訳がつきます。
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複言語・複文化脱出ゲーム 中国語編「本の世界からの脱出」 10:30
複言語・複文化脱出ゲーム 中国語編「本の世界からの脱出」 @ 国立民族学博物館 本館2階 第2、3、5、7セミナー室
10月 29 @ 10:30 – 16:00
複言語・複文化脱出ゲーム 中国語編「本の世界からの脱出」 @ 国立民族学博物館 本館2階 第2、3、5、7セミナー室
冬休みに図書室を訪れたあなた。宿題のために本を探していると様子のおかしい本が。気になって本を開いたあなたは友人と共に本の中の世界に迷い込んでしまう。舞台は言葉も文化も分からない、お正月を迎えた中国。たくさんの人の手を借りながらあなたは元の世界へたどり着けるか。鍵となるのはランタン祭り?さあ、あなたも中国正月之旅へ。 特別展「Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~」関連 チラシダウンロード[PDF:3.2MB] 実施日 10月29日(土) ※ 同じ内容で、11月12日(土)も開催します。 時 間 午前の部 10:30 ~ 12:30 (10:10~受付開始) 午後の部 14:00 ~ 16:00 (13:40~受付開始) 会 場 国立民族学博物館 第5セミナー室(本館2F) ほか 司 会 菊澤律子(国立民族学博物館教授) 制 作 運 営 大阪大谷大学文学部日本語日本文学科杉本ゼミ生 杉本 香(大阪大谷大学准教授) 稲垣 裕史(大阪大谷大学准教授) 対 象 小学生以上(小学校2年生以下は保護者または高校生以上の同伴者と一緒に参加であれば可能) ※ 脱出ゲームのレベルと内容は小学校高学年程度を対象としています。 定 員 各回20名[...]
日本万国博覧会記念公園シンポジウム2022 「人類よ、どこへ行く? ポストコロナの世界を占う Quo vadis,homini?」 13:30
日本万国博覧会記念公園シンポジウム2022 「人類よ、どこへ行く? ポストコロナの世界を占う Quo vadis,homini?」 @ 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)
10月 29 @ 13:30 – 16:30
日本万国博覧会記念公園シンポジウム2022 「人類よ、どこへ行く? ポストコロナの世界を占う Quo vadis,homini?」 @ 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)
特別研究「コロナ禍に対するローカルな対処としての『文化の免疫系』に関する比較研究」 関連事業 チラシダウンロード[PDF:1MB] 日 時 2022年10月29日(土) 13:30~16:30(13:00開場) 会 場 国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂) ※オンライン(ライブ配信)あり。当日、本ページで公開します(無料)。 定 員 200名(要事前申込み/先着順) ※ 参加方法について 参加費 無料/要展示観覧券 主 催 国立民族学博物館 共 催 大阪府、公益財団法人千里文化財団 協 力 国立大学法人大阪大学、大阪モノレール株式会社、公益財団法人大阪日本民芸館、公益財団法人関西・大阪21世紀協会、万博記念公園マネジメント・パートナーズ 後 援 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 オンライン(ライブ配信) 10月29日(土)13:30 より、下記リンクから動画でご覧いただけます。 YouTubeでみる 趣旨 新型コロナウイルス感染症はまたたく間にしてグローバルに広がり、いまも人類社会に甚大な影響を及ぼしています。社会に潜在していたさまざまな差別意識や矛盾が顕在化するなか、人類が近代に入って作りあげてきた制度や規範の意義と存在理由が、改めて問われています。万博記念公園と国立民族学博物館が協働しておこなうシンポジウムの2年目にあたる本企画では、精神医療、医療、比較文学比較文化、哲学など、各分野の第一線で活躍する研究者が議論を交わし、コロナ禍以降の世界像を描きます。 プログラム 13:30 挨拶 中牧弘允(千里文化財団理事長) 13:40 シンポジウムの開催にあたって 吉田憲司(国立民族学博物館長)[...]
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「世界を見せる」から「世界観に触れる」へ ―― 誰のための点字考案200周年なのか 14:30
「世界を見せる」から「世界観に触れる」へ ―― 誰のための点字考案200周年なのか @ 国立民族学博物館 本館2階 第5セミナー室
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「世界を見せる」から「世界観に触れる」へ ―― 誰のための点字考案200周年なのか @ 国立民族学博物館 本館2階 第5セミナー室
みんぱくウィークエンド・サロン――研究者と話そう 特別展「Homō loquēns 「しゃべるヒト」~ことばの不思議を科学する~」関連 点字筆記具の変遷 (木製点字盤、点字タイプライター、点字電子手帳) 2024年は点字考案200周年に当たります。ルイ・ブライユは視覚障害者が自力で読み書きできる「さわる文字」として点字を考案しました。人類にとって触覚で情報を入手・伝達するとは、どんな意味があるのでしょうか。 点字から始まる「さわる文明」の可能性についてお話しします。 話者 広瀬浩二郎(国立民族学博物館准教授) 場所 国立民族学博物館 本館2階 第5セミナー室 日時 2022年10月30日(日)14:30~15:15(14:00開場) 定員 42名[当日先着順/申込不要] ※当日14:00より本館2階セミナー室前にて整理券を配布します。  また、定員になり次第受付終了します。 参加費 無料(ただし、展示観覧券が必要です。) お問い合わせ 国立民族学博物館 企画課 博物館事業係06-6878-8210(土日祝を除く9:00~17:00) ※ 手話通訳がつきます。
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