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巡回展「驚異と怪異 世界の幻獣と霊獣たち」【高知県立歴史民俗資料館】 09:00
巡回展「驚異と怪異 世界の幻獣と霊獣たち」【高知県立歴史民俗資料館】 @ 高知県立歴史民俗資料館 3階 総合展示室
4月 29 @ 09:00 – 6月 26 @ 17:00
巡回展「驚異と怪異 世界の幻獣と霊獣たち」【高知県立歴史民俗資料館】 @ 高知県立歴史民俗資料館 3階 総合展示室
会 期:2022年4月29日(金・祝)~2022年6月26日(日) ※ 詳しくは 高知県立歴史民俗資料館ホームページ まで 会 場:高知県立歴史民俗資料館 3階 総合展示室 開場時間:午前9時から午後5時(ただし入場受付は午後4時30分まで) 休館日:会期中無休(ただし天候等により臨時休館あり) ※5月3日(火・祝)は入館無料 主 催:高知県立歴史民俗資料館(公益財団法人 高知県文化財団)、国立民族学博物館、公益財団法人千里文化財団、KUTVテレビ高知 後 援:高知県教育委員会・高知新聞社・朝日新聞高知総局・毎日新聞高知支局・読売新聞高知支局・NHK高知放送局・KCB高知ケーブルテレビ・エフエム高知 概要 本展は、2019年に国立民族学博物館(みんぱく)で開催された特別展「驚異と怪異」の一部を巡回するものです。近世以前、ヨーロッパや中東においては、人魚や一角獣といった不可思議だが実在するかもしれない生物や現象が「驚異」として自然誌の知識の一部とされてきました。また、東アジアにおいては、奇怪な現象や異様な生物の説明として「怪異」という概念が作り上げられてきました。高知展では、みんぱくの資料を中心に独自借用の資料も加え、龍、怪鳥、巨人など世界各地の人びとが創り出してきた不思議な生きものたちを紹介して、人間の想像力の面白さに迫ります。 詳細はこちら みんぱくで開催された特別展「驚異と怪異――想像界の生きものたち」情報はこちら (開催期間:2019年8月29日(木)~ 11月26日(火))
休館日
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6月 1 終日
団体でのご利用に関してはこちら 開館時間および休館日 開館時間:10:00~17:00(入館は16:30まで) 休館日:毎週水曜日(※ただし、水曜日が祝日の場合は翌日が休館日)、年末年始(12月28日~1月4日) 気象警報に伴う休館について 大阪市または北大阪地域に「暴風警報」が発令されるか、自然文化園が休園となった場合は休館になる場合があります。また、当日開催を予定しております各種イベントにつきましても、中止になる場合がありますので、あわせてお問い合わせください。 電話:06-6876-2151(代表)
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6月 8 終日
団体でのご利用に関してはこちら 開館時間および休館日 開館時間:10:00~17:00(入館は16:30まで) 休館日:毎週水曜日(※ただし、水曜日が祝日の場合は翌日が休館日)、年末年始(12月28日~1月4日) 気象警報に伴う休館について 大阪市または北大阪地域に「暴風警報」が発令されるか、自然文化園が休園となった場合は休館になる場合があります。また、当日開催を予定しております各種イベントにつきましても、中止になる場合がありますので、あわせてお問い合わせください。 電話:06-6876-2151(代表)
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6月 15 終日
団体でのご利用に関してはこちら 開館時間および休館日 開館時間:10:00~17:00(入館は16:30まで) 休館日:毎週水曜日(※ただし、水曜日が祝日の場合は翌日が休館日)、年末年始(12月28日~1月4日) 気象警報に伴う休館について 大阪市または北大阪地域に「暴風警報」が発令されるか、自然文化園が休園となった場合は休館になる場合があります。また、当日開催を予定しております各種イベントにつきましても、中止になる場合がありますので、あわせてお問い合わせください。 電話:06-6876-2151(代表)
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6月 22 終日
団体でのご利用に関してはこちら 開館時間および休館日 開館時間:10:00~17:00(入館は16:30まで) 休館日:毎週水曜日(※ただし、水曜日が祝日の場合は翌日が休館日)、年末年始(12月28日~1月4日) 気象警報に伴う休館について 大阪市または北大阪地域に「暴風警報」が発令されるか、自然文化園が休園となった場合は休館になる場合があります。また、当日開催を予定しております各種イベントにつきましても、中止になる場合がありますので、あわせてお問い合わせください。 電話:06-6876-2151(代表)
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6月 29 終日
団体でのご利用に関してはこちら 開館時間および休館日 開館時間:10:00~17:00(入館は16:30まで) 休館日:毎週水曜日(※ただし、水曜日が祝日の場合は翌日が休館日)、年末年始(12月28日~1月4日) 気象警報に伴う休館について 大阪市または北大阪地域に「暴風警報」が発令されるか、自然文化園が休園となった場合は休館になる場合があります。また、当日開催を予定しております各種イベントにつきましても、中止になる場合がありますので、あわせてお問い合わせください。 電話:06-6876-2151(代表)
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コレクション展示「現代中国を、カワウと生きる―鵜飼い漁師たちの技」 10:00
コレクション展示「現代中国を、カワウと生きる―鵜飼い漁師たちの技」 @ 国立民族学博物館 本館企画展示場の一部
6月 30 @ 10:00 – 8月 2 @ 17:00
コレクション展示「現代中国を、カワウと生きる―鵜飼い漁師たちの技」 @ 国立民族学博物館 本館企画展示場の一部
チラシダウンロード[PDF:1.6MB] 会 期 2022年6月30日(木)~ 2022年8月2日(火) 会場 国立民族学博物館 本館企画展示場の一部 開館時間 10:00~17:00(入館は16:30まで) 休館日 休館日 水曜日 主 催 国立民族学博物館 協 力 岐阜市長良川鵜飼伝承館(長良川うかいミュージアム) 公益財団法人千里文化財団 観覧料 一般580円(490円)、大学生250円(200円)、高校生以下無料 ※( )は、20名以上の団体料金、大学等の授業でご利用の方、3ヶ月以内のリピーター、満65歳以上の方の割引料金(要証明書等)。 ※大学等は、短大、大学、大学院、専修学校の専門課程  ※障がい者手帳をお持ちの方は、付添者1名とともに、無料で観覧できます。 ※大学生、一般の方は万博記念公園各ゲートで、国立民族学博物館の観覧券をお買い求めください。同園内を無料で通行できます。 ※高校生以下、「国立民族学博物館友の会」会員の方は万博記念公園各ゲート有人窓口で、みんぱくへ行くことをお申し出いただき、通行証をお受け取りください。 ※万博記念公園をご利用になる場合は、同園入園料が必要です。 ※全国の主要コンビニで観覧券をお買い求めいただけます。  ▶ 詳しくはこちらから 展示趣旨 鵜飼はカワウやウミウを利用して魚をとる漁法です。 2000年の歴史があるとされる中国の鵜飼は、カワウを利用し、生業として続いています。本展示は、本館の卯田宗平が中国各地で撮影した鵜飼にかかわる写真と動画を中心に、民博が所蔵する鵜飼い船もあわせて公開することで、現代中国をカワウと生きぬく漁師たちの技を紹介するものです。 本展示では現地で撮影した写真や動画のなかで中国の鵜飼を特徴づけるものを選びました。中国における鵜飼の特徴とは、地域による技術の多様さとカワウの人工繁殖、生業としての漁法です。本展示では、このような特徴を踏まえ、写真や動画、標本資料を「中国各地でみられる鵜飼」、「持ち運びが便利な鵜飼船」、「カワウを繁殖させる技術」、「カワウを利用した漁の技術」という4つのテーマに分けて公開しています。 とくに、中国の鵜飼では各地の漁師たちがカワウを自宅で繁殖させ、ヒナを育てて利用しています。こうしたカワウの人工繁殖は、世界中をみても中国でしかおこなわれていません。展示を通して、鵜飼の技術や知識、鵜と人間とのかかわりを理解していただければ幸いです。 卯田宗平人類文明誌研究部 船に20羽ほどのカワウをのせて出漁する漁師たち(山東省微山湖) 各コーナー説明[...]