セミナー室のご利用方法
本館のセミナー室は、館の行事等に支障のない範囲で館外の方も利用できます。
利用可能施設
利用可能な施設は本館2階、第1~7セミナー室となります。
セミナー室の場所はこちら(2階になります。)
第1~7セミナー室詳細 ![]()
使用料金表
| 会場名 | 広さ (㎡) |
9:30~13:00 料金(円) |
13:00~17:00 料金(円) |
9:30~17:00 料金(円) |
延長1時間毎 料金(円) |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1セミナー室 | 41 | 3,700 | 3,700 | 7,400 | 1,000 |
| 第2セミナー室 | 38 | 3,500 | 3,500 | 7,000 | 900 |
| 第3セミナー室 | 98 | 8,900 | 8,900 | 17,800 | 2,300 |
| 第4セミナー室 | 221 | 20,200 | 20,200 | 40,400 | 5,000 |
| 第5セミナー室 | 221 | 20,200 | 20,200 | 40,400 | 5,000 |
| 第6セミナー室 | 98 | 8,900 | 8,900 | 17,800 | 2,300 |
| 第7セミナー室 | 94 | 8,600 | 8,600 | 17,200 | 2,200 |
- 消費税及び地方消費税、光熱水料を含む。
- マイク、プロジェクター等、ご利用できる機器がありますが、それらの使用を希望される場合は、必ず事前に使用方法等の下見を行ってください。平日10時から16時の間で下見の希望日時を事前にお伝えいただく必要があります。なお、設置機器の故障に対する責任は負えません。
利用可能時間
休館日(水曜日)、年末年始(12月28日~1月3日)を除く午前9時30分から午後5時まで
申込方法
- 国立民族学博物館セミナー室使用企画書に、利用希望日等を記入のうえ、メール添付にて送付ください。利用希望日の4ヶ月前から受け付け可能です。
[国立民族学博物館セミナー室使用企画書]ダウンロード - 使用が可能な場合は、会議室等使用許可申請書をメール添付にて送付ください。
[会議室等使用許可申請書]ダウンロード
送付先:seminar@minpaku.ac.jp(@は、半角に変更して送付してください)
自然文化園の通行について
本館は、自然文化園に隣接しており、大阪モノレール「万博記念公園駅」から来られる場合は、自然文化園(有料区域)の入園料が別途必要となります。ただし、自然文化園入口の券売機で本館の観覧券をご購入の場合は、その提示により、入園料は不要となります。
また、自然文化園の休園日及び閉園時間中の通行はできませんので、ご注意ください。
車両での入構について
本館では駐車場をご用意できません。車で来られる場合は、東口から入構のうえ、日本庭園前駐車場(有料)をご利用ください。タクシーで来られる場合のみ、迎賓館口からの入構が可能です。
交通のご案内はこちら
申し込み時の注意
本館の行事等に支障のない範囲で館外の方も利用できます。利用希望日の4ヶ月前から受け付け可能です。
ただし、以下の場合を除きます。
- 宗教的活動を目的とするもの
- 営利を目的とするもの
- 政治的活動を目的とするもの
- 公序良俗に反する行為を行うもの
- 施設又は設備を損傷又は汚損するおそれのあるもの
- 違法又は不当な行為を目的とするもの
- その他、経理責任者が不適当と認めるもの
利用時間には、準備及び後かたづけの時間も含まれます。
利用にあたっては、使用料が必要となります。この使用料は前納となっています。
なお、施設利用者の方の都合によりその利用を取り消し、又は利用しなかった場合も、前納された使用料はお返しできませんので注意してください。
使用料の納入は、利用日前日までに全額銀行振込してください。(振込手数料については、利用者負担になります。)
利用上の注意事項
利用にあたっては、以下の使用条件を遵守のうえ、その責に帰すべき事由により建物等を損傷したときは、本機構の指示に従い、直ちに復旧するか、又はその費用を弁償しなければなりません。
- 使用目的以外に使用しないこと。他の者に転貸しないこと。
- 使用場所及び時間を厳守すること。
- 施設、設備、物品等を損傷及び汚染しないこと。
- 指定場所以外での喫煙及び飲食は行わないこと。セミナー室内での飲食は行わないこと。
- 使用場所は、常に清潔に保ち、ゴミは持ち帰ること。
- 許可を受けた施設以外には立ち入らないこと。
- 火災等の事故の起こらないよう注意すること。
- 使用条件に反し、本機関から使用中止を求められたときは、無条件でこれに応ずること。
- 施設の使用中に生じた一切の事故について、その責任を負うこと。
- 使用者の事故の損害については、本館は一切その責任を負わない。
- 使用後は施設の火気の点検、戸締まり及び清掃を行うこと。
- 施設及びその附属設備を減失し、若しくは損傷したときは、すみやかに弁償又は修復すること。
- 使用後は、原状回復すること。
- 許可書は常に携帯し、本機関職員の請求に応じ提示すること。
- その他本館の指示によること。
連絡先
国立民族学博物館管理部研究協力課
セミナー室担当
seminar@minpaku.ac.jp(@は、半角に変更して送付してください)







