イタリアの食の博物館 【中止】

日時:
2021年08月29日 @ 14:30 – 15:15 Asia/Tokyo タイムゾーン
2021-08-29T14:30:00+09:00
2021-08-29T15:15:00+09:00
場所:
国立民族学博物館 第5セミナー室(本館2F)

新型コロナウイルス感染症の動向に鑑み、開催を中止させていただきます。
ご迷惑をおかけしますがご理解をいただきますようお願い申し上げます。

①パルマのトマト・パスタ博物館とその前に広がる農地 ②パルマのトマト博物館の内部

① パルマのトマト・パスタ博物館と
 その前に広がる農地
② パルマのトマト博物館の内部

食の都とよばれるイタリアのパルマでは、最近、伝統的な食をテーマにした小さな博物館が複数つくられています。そこには、観光目的よりも、土地の環境や文化を継承していこうという意図が強くみられます。その事例から、食と地域社会、環境、文化などとのかかわりを考えてみます。

話者 宇田川妙子(国立民族学博物館教授)
場所 国立民族学博物館 第5セミナー室(本館2F)
日時 2021年8月29日(日)14:30~15:15(14:00開場)
定員 42名[先着順/申込不要]
参加費 無料(ただし、展示観覧券が必要です。)
お問い合わせ 国立民族学博物館 企画課 博物館事業係
06-6878-8210(土日祝を除く9:00~17:00)