学術交流・研修
国内の研究機関等との学術交流
国内の大学等の研究機関や学会とも研究連携や協力、共同研究等の推進のため、学術協定を締結しています。
海外の研究機関等との学術交流
国立民族学博物館は、文化人類学・民族学を基盤にする我が国最大の研究機関であり、これまでも招へい(客員教員等)、共同研究などを通じて、海外の研究者と関係を深めてきましたが、法人化を機に、研究機関レベルでの交流もさらに積極的に推進しています。
研修事業

- 博物館とコミュニティ開発コース
- 「無形文化遺産保護パートナーズシップ」に係る「無形文化遺産保護のための集団研修」
- カムイノミ儀礼と北海道アイヌ協会技術者研修
- その他の研修事業協力
