産後三・七日間の変化――韓国の伝統慣習から産後ケア施設まで

日時:
2021年11月20日 @ 13:30 – 15:00 Asia/Tokyo タイムゾーン
2021-11-20T13:30:00+09:00
2021-11-20T15:00:00+09:00
場所:
国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂) / オンライン(ライブ配信)
お産後の食事

お産後の食事(ソウル・2016年撮影)

出産をめぐる儀礼や習慣は文化によって多様です。韓国で産後の母親と新生児をに対してどのようなタブーと規範が存在し、産後の儀礼が存在したか、そして、現代の産後ケアまで紹介します。

講師 諸昭喜(国立民族学博物館助教)
聴講方法 ①国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)
②オンライン(ライブ配信)
日時 2021年11月20日(土)13:30~15:00(13:00開場)
定員 ①会場参加 160名
②オンライン(ライブ配信) 300名
申込方法は下記をご覧ください。
いずれも事前申込先着順です。
参加費 無料(展示をご覧になる方は展示観覧券が必要です)

申込方法

※手話通訳を希望される方は、2021年10月29日(金)までにお申し込みいただき、その旨をお知らせください。

オンライン予約

期間:2021年10月18日(月)10:00 ~ 11月17日(水)17:00まで
定員になり次第受付終了します。
会場参加については本人を含む2名までお申し込みできます。

当日参加申込(会場参加のみ定員30名)

11:00 から本館2階みんぱくインテリジェントホール(講堂)前にて受け付けます。

お問い合わせ

国立民族学博物館 企画課 博物館事業係
06-6878-8210(土日祝を除く9:00~17:00)