中央ユーラシアにおける遊牧社会の変貌
日時:
2026年05月16日 @ 13:30 – 15:00
Asia/Tokyo タイムゾーン
2026-05-16T13:30:00+09:00
2026-05-16T15:00:00+09:00
場所:
国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂)
カザフスタンで草原の墓廟に参詣する人びと 2017年撮影
中央ユーラシアの草原は、数千年にわたり遊牧民が活動した地域です。テュルク系のムスリムで遊牧民であったカザフ人の社会が、どのように形成され、定住化後も存続しているのか。社会と信仰の両面から考えます。
| 講 師 | 藤本透子(国立民族学博物館准教授) |
|---|---|
| 場 所 |
国立民族学博物館 みんぱくインテリジェントホール(講堂) ※オンライン(ライブ)配信はありません。 |
| 日 時 | 2026年5月16日(土)13:30~15:00(13:00開場) |
| 定 員 | 会場参加 400名 |
| 参加費 | 無料(特別展をご覧になる方は特別展示観覧券が必要です) |
申込方法
当日参加申込のみ(定員:400名)
当日13:00より会場前にて受付・開場します。
※手話通訳を希望される方は、2026年4月24日(金)までに、その旨をお知らせください。
お問い合わせ
国立民族学博物館 企画課 博物館事業係
TEL:06-6878-8210(土日祝を除く9:00~17:00)
