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館長室だより

館長室だより
  • ケニアとカメルーンの研究者の方々の訪問

    インターナショナルワークショップ「Reactivation of African Ethnographic Objects in Japan: Toward Establishment of New Linkages between Museums and Source Communities(日本におけるアフリカ民族誌資料の再生)」に参加されたケニアとカメルーンの研究者の皆さんが表敬訪問に来られました。

  • 中国の研究者の訪問

    陝西師範大学 のYin Botao(尹波涛) 教授と京都大学大学院文学研究科の田中和子教授が館長室を訪れられました。

  • 中国とセルビアの研究者の方々の訪問

    学術潮流フォーラムⅡ 超域フィールド科学研究部・国際シンポジウム

    「歴史のロジックと構想力――世界のフィールドから」に参加される中国とセルビアの研究者の方々が館長表敬に来られました。

    3月1日のシンポジウムには館長も参加しました。

  • 国立台湾歴史博物館を訪問

    吉田館長は、2月14、15日、国立台湾歴史博物館において、国立民族学博物館との共催により開催されている「南方共筆:継承される台南風土描写特別展」の会場を訪問しました。

  • イギリスの研究者の訪問

    レスター大学の研究員 Malika Kraamer氏が館長室を訪れられ、アフリカン・アートやその博物館・美術館での展示をめぐって、館長と意見を交換されました。懇談の場には、本館名誉教授の吉本忍先生も同席されました。

  • カメルーンの研究者の方々の訪問

    みんぱくフォーラム型情報ミュージアム・プロジェクトのワークショップ「Renaissance of Cameroonian Ethnographic Objects: Toward Establishment of New Linkages between Museums and Source Communities」
    に参加されたカメルーンの研究者の皆さんが表敬訪問に来られ、最終日には、吉田館長もワークショップに参加しました。

  • 2019年年頭のあいさつ

    皆さん、明けましておめでとうございます。

    今年は、関西各地では初日の出も目にすることができて、皆さん、おだやかですがすがしい新年をお迎えになったことかと思います。年の初めにあたりまして、ご挨拶させていただきたいと思います。

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館長の活動の一端を館長室がご紹介します

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